AKGの『K702』の開封レビュー

 

AKGの人気のオープン型ヘッドホン『K702』の開封レビューです。

数か月前に購入して画像を撮っていたのでまとめてみました。

口コミなどで常に高評価を維持している人気の機種ですが、
その中身はプロ仕様というか業務用というか、
いたってシンプルなものでした。

まずはパッケージがこちら↓

K702の画像1

そして中箱がこんな感じ↓

K702の画像1

最近の高級モデルと違い、いたって普通の箱です。

結構いい値段するのだが、、、

さらに中を開けると↓

K702の画像2

ビニールにさっぱりと包み込まれた『K702』

さすがはスタジオモデル。

一般家庭向けモデルのような高級感や特別な感じは
一切持ち合わせておりません。

箱から出して一枚↓

K702の画像3

このサイドからの眺めがいかにもAKGのヘッドホンといった感じ。
ヘッドバンド部分には大きくAKGの刻印が↓

K702の画像4

画像ではわかりづらいですが、
ヘッドバンドの縫い合わせに使われている糸は深めの紺色で、
管理人はツボにはまりました。

こういう渋めの色合いの中で、
わかるかわからないかの色使いが大好きなんです。

遠くから見ただけではまずわからない、
所有者だけがわかる遊び心にグッときます。

ただオープン型のヘッドホンで大きさもそれなりにあるので、
外で使用することはまずないですけどね(汗)

音質レビューは次の記事でやります。

こりゃ人気が出るわ!

って音質ですよ。

『K702』レビュー記事アップしました!☟

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